ガンプラ MGEX 1/100 ストライクフリーダムガンダム 塗装完成品 全塗装【プレミアムプラス完成品】バンダイ MGEX 1/100 ストライク
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商品説明




















閲覧いただきありがとうございます。MGEXのストフリを、劇場版に登場したマイティーストライクフリーダムをイメージし、パールメタリックキャンディー塗装いたしました。ゴールド系10色シルバー系8色レッド系4色グレー系4色ブラック系3色ブルー系3色グリーン系2色カッパー系2色ホワイト系1色ピンク系1色パール系1色計39色を用いて塗装しております。パーツ洗浄→特定部位下地塗装→本塗装→光沢トップコート1回目→ 特定部位つや消しトップコート1回目→マスキング→塗分け→細部筆塗り→エナメル塗料による塗装→専用溶剤による拭取り→マークセッターによる水転写式デカール貼り→光沢トップコート2回目→特定部位つや消しトップコート2回目→組立本キットは、内部のフレームパーツが元々細かく色分けされておりますが、どうしてもプラスチック感が抜けないため、写真のとおり全て塗装し直しました。ただし、メッキゴールドのパーツは、そのままで充分綺麗でしたので、ゲート跡が目立つ部分のみリタッチ塗装で仕上げております。また、可動に影響を及ぼさぬようボディとの接合部はマスキングして塗装を避け、パイロットやサーベルパーツ等も塗装しておりません。デカールは付属のものではなく、別売の水転写式デカールを使用しています。トップコートの2度吹きは、デカールの余白部分を目立たなくすること、そして全体を保護することを目的に行っております。ツインアイ、頭部カメラ、そしてスコープには、蛍光塗料を用いているため、ブラックライトを照らすと発光します。メイン外装にゴールドの顔料が含まれたパール塗料を吹きつけているため、光の当て具合で、より綺麗にゴールドが発現します。外装の差し色にグレーを使い、その部分のみを、つや消しとすることで、立体感を出せるよう工夫しています。塗装ムラや塗膜剥がれが全くないわけではございませんが、特に目立つような点はないと考え「目立った傷や汚れなし」とさせていただいております。完璧をお求めの方はご遠慮ください。あくまで素人作品でございます。箱なし、説明書ありです。写真の台座も付属します。なお、台座も塗装してあります。ご不明な点がございましたらお気軽にコメントください。よろしくお願い致します。
| カテゴリー: | ホビー・楽器・アート>>>ガンプラ>>>MG(マスターグレード) |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| ブランド: | BANDAI |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 愛知県 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




5.0点(3923件)
- ヒロピー9540
- 迅速な対応に感謝致します。 ありがとうございました。
- おーちゃん8060
- 人気のガンプラを安く提供していただいて、助かっています。 配送も早いです。 かっこよく作ることができました。 他のガンプラもあみあみさんでよく購入します。
- mimijuku4684
- 良いシリーズだと思っています。デザインも凄く気に入ってます。 ただ、プラモデルの構成は二昔前のガンプラ程度だと感じました。 タカラトミーさん時代から何も変わっていませんから、当たり前と言えばそうなのですが、他社製品の技術向上が見えている中、いつまでも同じレベルに留まっていられると、面白い商品が産まれなくなりますので、あえて酷評を。 理由: 1.ブロックで構成された各部位 各部位とも数パーツを組み合わせたブロックを、さらに組み合わせることで構成されています。 ブロック化することで、組立後の塗装を楽にすることを想定しているのだと思います。 ただ、その方法だと各部位で使用されるプラ材(パーツ数)が多くなるので、自然と重量が増します。 可動モデルなのですから、胴体を軽くして四肢への負担を減らすのがベストではないでしょうか。 ※仮組みして胴体を持ちましたが、結構重かった(約80g)です。 例えば、後ろ足だけで立たせる場合、ボールジョイントで支えられるかどうか・・・こういった保持を考慮しない傾向は、同社のフレームアームズシリーズでも見られます。 2.肉抜き穴、ABS樹脂使用 上記のように、パーツの構成数を増やしている割に、肉抜き穴は塞がれていない所が結構あります。 これらの部位は数点のパーツ改善で簡単に消すことが出来ます。 また、ABS樹脂は塗装が厄介な材質です。必然的に使用されている部位もありますが、そうでないパーツもあります。今の技術で出来ることに手を加えないのは、怠慢でしかないですね。 3.別パーツ化出来る所も昔のまま シリンダー、スプリング等の一部はゴールドで塗装されたパーツで別パーツ化されていますが、全てではありません。簡単に別パーツ化出来る部分も昔のままですので、マスキングによる塗装が必要になります。 同じプラ材量使用するなら、別パーツ化してもらいたいところです。もちろん金型改修は必要となりますが、いつまでも同じ金型で商品売る訳にもいかないでしょう。 要は、昔の商品を改善しないで生産し続けているスタンスなのです。これでは、人気があっても技術は向上しませんし、今後も新製品が出ても同じレベルの商品しか出てきません。 ver.2とかリニューアルでこういった改善点を加えて、魅力を保ってもらいたいと願っております。
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お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










